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<title>にゃんこの思い</title>
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<description>にゃんこの思いを綴ってみます。
おんなのこの気持ち...こんな感じです</description>
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<title>会いたい気持ち</title>
<description> 彼が週一で近くに仕事で来ることになった。なんだろう？こ偶然は...。初出勤の時、彼はまだ様子がわからないから、と次回会おうっていうことになった。会いたい気持ちと、ハグしたり、キスしたりしたい、って気持ちがお互いいつもある。それを考えるだけで引き合うのがわかる。早く次の出勤の日が来ないかなぁ。
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<![CDATA[ 彼が週一で近くに仕事で来ることになった。<br />なんだろう？こ偶然は...。<br /><br />初出勤の時、彼はまだ様子がわからないから、と<br />次回会おうっていうことになった。<br /><br />会いたい気持ちと、ハグしたり、キスしたりしたい、って気持ちが<br />お互いいつもある。<br />それを考えるだけで引き合うのがわかる。<br />早く次の出勤の日が来ないかなぁ。 ]]>
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<dc:subject>繋がり</dc:subject>
<dc:date>2009-09-30T07:04:59+09:00</dc:date>
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<title>久々に何をしたら？</title>
<description> たまたま機会があって、バニーの格好をしたので、彼にその写真を送ってみた。すると、今すぐ欲しい、ってメールが来た。で、次の日に会うことがサクッと決まった。ものすごく仕事の合間になるのはわかっていた。で、仕事先のところで、サラッと忍び込んで、でも、途中何度も呼び出されて邪魔されながらも彼と、いつものシアターで、いつもと違う体位で、立ったまま繋がった。今までは立ったままってしっくりこないから、って言って
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<![CDATA[ たまたま機会があって、バニーの格好をしたので、<br />彼にその写真を送ってみた。<br /><br />すると、今すぐ欲しい、ってメールが来た。<br />で、次の日に会うことがサクッと決まった。<br />ものすごく仕事の合間になるのはわかっていた。<br /><br />で、仕事先のところで、サラッと忍び込んで、でも、途中何度も呼び出されて邪魔されながらも<br />彼と、いつものシアターで、いつもと違う体位で、立ったまま繋がった。<br />今までは立ったままってしっくりこないから、って言ってたのに、<br />時間が無いから、というのと、誰かかが来ても大丈夫なように、って<br />服を脱ぐのも最小限で繋がった。<br />いつもより、彼のものが入ってくる感触がメリメリって感じる。<br /><br />何度も挿入を繰返しているうちに、また怪しい動きが...。<br />彼は自分の物に唾液を絡めて、私の後ろを刺激し始めている。<br />まさか、また....。<br />すると、やっぱり。<br />まさかそんなにすぐ入ると思わなかったけれど、ゆっくりじっくりほぐしてもいないから、<br />ぐいっと彼が腰を入れたら、私には激痛が走った。<br />でも、少しだけ快感が混じっている激痛....。<br />不思議。<br />ちょっとの入り口だけ入った感じ。<br /><br />で、ここで、また呼び出しがあり、彼は離れていった。<br /><br />しばらく座って待っていたら、なんだか血の気が引いている私。<br />びっくりした。なんだろう？<br />貧血みたいな感じ。はあはあして、冷や汗が引いて行くのを待つ。<br />まさかさっきの激痛が？！<br /><br />しばらく落ち着いた頃に彼は帰ってきた。<br />そして、またキスから始める。<br />彼のモノをつかんで、また大きくする。<br />彼は溜息を漏らす。<br />君の手はいつもステキだ、と。<br />いつも君とするのも好きだって。<br />今度こそ、またゆっくりホテルに行こうって。<br /><br /><br />そう、いつも慌しい、けれど激しく興奮する。<br />私はまた、彼のモノを立ったまま受け入れる。<br />彼も、興奮しているから、いつもより気持ち良いのか、浅くしか挿入してくれない。<br />深く入れすぎると、感じすぎてしまって、すぐにイッてしまいそうになるみたい。<br />でも、私は彼が深く入ってくると、もっと感じるし、<br />奥の方がビクビクするのを感じる。<br />立っていて、ようやく支えている腕を中心に、上半身がビクビクと波打ってしまう。<br />もっと、深くまで欲しいのに....。<br />もっと沢山突いて欲しいのに....。<br />でも、もっと私を味わってもらうには、時間が足りない。<br />何度か深く入ってきたと思ったら、彼は沢山私の中に放っていた。<br /><br /><br />彼もお互いを感じあいたいけれど、時間を気にしながら、他の人が来るか来ないかを心配しながら<br />そして、ドキドキの中で繋がっている。<br />それがまた興奮をする。<br />私のセクシーな下着を見て彼はいつも興奮する。<br />優しく触ってあげると、溜息を漏らす。<br />キスを激しく求め合い、手で触れられると、私の熱い部分はいつも濡れてしまう。<br />それを触って、彼はまたさらに興奮する。<br />もっと、奥まで触られて、私は声を押し殺す。<br />誰も来ないのが分かっている時は、彼は私に叫ぶ位声をあげさせたい、って言う。<br />今まで感じたことの無いくらいのことをしてあげたいって。<br />あぁ、もっと私のことを求めて欲しい。<br />もっと、私を狂わせて欲しい。<br />欲望をもっと露にして、もっともっと求めて欲しい。<br /><br />「来週はまた時間ある？」と別れ際に彼は聞いた。<br />もっと時間が欲しいって。<br />そうね、もっとゆっくり愛し合いたい。<br />もっとじっくり感じあいたい。<br />そして、好きなことを沢山沢山して、そして、私にもして欲しい。<br />彼とする時って、とても好きなのが、奥まで入った時に、<br />自然と涙が溢れるほど、気持ちよくなってしまう。<br />なきじゃくったこともあった。<br />それは彼の言葉もプラス要素であったけれど。<br />こんなに相性が合うのってあるんだろうか？って位、お互い好き。<br />あぁ、彼のモノをもっともっと長い間深くまで受け入れたい。<br />次回こそはもっとゆっくり、スミからスミまで、好きなように私を味わって欲しいなぁ。 ]]>
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<dc:subject>繋がり</dc:subject>
<dc:date>2009-09-18T17:09:34+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぴんくにゃんこ</dc:creator>
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<title>心配して損した</title>
<description> 急に久しぶりの連絡があった。なんだろう？と思ったら、元気？と。それから会いたいね、って話になった。またそれがそのままになってしまうこともあったけれど、今回は違った。数日経ってからまた連絡があった。どうしてる？って。急にだなぁって思ったけれど、用事を終わった数時間なら時間があるって言ったら今日の一時間と明日のランチでも大丈夫、と。終わってから焦って行くと、ちょうど一緒に働いている人がお休み、というの
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<![CDATA[ 急に久しぶりの連絡があった。<br />なんだろう？と思ったら、元気？と。<br /><br />それから会いたいね、って話になった。<br />またそれがそのままになってしまうこともあったけれど、<br />今回は違った。<br />数日経ってからまた連絡があった。<br />どうしてる？って。<br />急にだなぁって思ったけれど、用事を終わった数時間なら時間があるって言ったら<br />今日の一時間と明日のランチでも大丈夫、と。<br /><br />終わってから焦って行くと、ちょうど一緒に働いている人がお休み、というので、<br />オフィスで会う。<br />人が来るか来ないかドキドキしながら、ハグをして長い時間キスを繰り返した。<br />私はこのキスが好き。<br />ふっくらしている唇が気持ちいい。<br />やっぱり唇の相性も良いらしい。<br />それと、彼のキスの仕方もすごく好き。<br />あぁたまらない、って思っていると、着ている服の上からお互いを触る。<br />たまらなくなって、どこかないかなぁって。<br />授業が終わって空いているクラスルームへ移動する。<br />ハグして、キスをして、お互いを求め合う。<br /><br />すごく久しぶりだったので、彼はとても感じやすくなっていて、<br />私も久しぶりに彼を受け入れたので、私も気持ちよかった。<br />彼が気持ちよさに見せる表情がとても好き。<br />ドキドキしながら繋がるのは興奮する。<br />私もやっぱり彼のが好き。<br />ほんの少しでも久しぶりに繋がれたのが嬉しかった。<br />自分自身が満たされた感覚がある。<br />こういうのが私にとっては必要だって思った。<br />満たされるのは、相手を求め、相手に求められる、という感覚。<br />お互いが繋がった時に訪れるこの感覚は、今誰も勝る者はいない。<br />心から何の障害も無く愛し合えたら、と思う。<br />この先もずっと一緒に居られたら、と思う。<br />彼は忙しくて動けないほどの酢取れるにさらされていた時も、<br />力になってあげられたら良かったのに、と思った。<br /><br />私はやっぱりどれだけ自分に距離を保とうと考えても、<br />ダメなんだなぁって思った。<br />引き合ってしまうのかもしれない。<br />ちょうど私が心を他の人に制限されかけたけれど、<br />それはただ、誤解だった、ということがわかったそのすぐ次の日に<br />彼から久しぶりに連絡があった。<br />なんだろう？このシンクロは？と思った。<br />私の気持ちが楽になったら、彼からすぐ連絡があったのは、ただの偶然じゃないと思った。<br />ちゃんと繋がっているって思った。<br />本当に連絡が来る時って、すぐに連絡が取れる。<br /><br />翌日は、すごい短いスカートでランチに行った。<br />彼にとってはとても刺激的だったらしい。<br />こうやってその気にさせるのが楽しい。<br />彼とまた、お互いを刺激できる関係で居たい。 ]]>
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<dc:subject>繋がり</dc:subject>
<dc:date>2009-08-23T19:15:52+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぴんくにゃんこ</dc:creator>
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<title>突然に</title>
<description> 久しぶりにメールがあった。やっぱりいつものように「どうしてる？」って。寂しいよ、って書くと、彼も思っててくれているってことを書いてくれた。キスもハグもしたいよ、って。そう、私もとってもしたい、って思ってる。今まで変に他の人の束縛を受け入れていたけれど、なんか違うなって思って、気持ちが吹っ切れたところだった。そうしたら、急にメールが来た。面白い位に、私の気持ちに変化が現れたのを捉えたかのようで、びっ
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<![CDATA[ 久しぶりにメールがあった。<br /><br />やっぱりいつものように「どうしてる？」って。<br />寂しいよ、って書くと、彼も思っててくれているってことを書いてくれた。<br />キスもハグもしたいよ、って。<br /><br />そう、私もとってもしたい、って思ってる。<br /><br />今まで変に他の人の束縛を受け入れていたけれど、<br />なんか違うなって思って、気持ちが吹っ切れたところだった。<br />そうしたら、急にメールが来た。<br />面白い位に、私の気持ちに変化が現れたのを捉えたかのようで、びっくりした。<br />やっぱり彼が好きだし、彼との繋がりが好き。<br />彼みたいに満たしてくれる人は、居ないって思う。<br />どんなにテクや道具を使ってくれても、相手の体温や、繋がりがどうにもこうにもだったら、<br />結局は上手く運ばないと思うし、感じない。<br />彼との関係の方が、はるかに気持ち良いんだもん。<br />やっぱりまだ他に勝る人を見つけられないなぁ。 ]]>
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<dc:subject>繋がり</dc:subject>
<dc:date>2009-08-18T03:12:38+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぴんくにゃんこ</dc:creator>
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<title>早いもので</title>
<description> もう半月以上連絡が途絶えた。また会いたいって思ってくれるなら、連絡ちょうだい、って言ってからは、あちらからは連絡が全く途絶えた。そうなんだ、って思うことにした。もう会うこともなくなるんだ、って思うと、顔を思い出したりしてしまう。彼のしてくれたこと、彼と一緒にしたこと、気持ちよい瞬間のこと...、いっぱい思い出してしまう。けれど、私の一方通行では仕方ない。相手がどう思ってくれるかが大事。あれだけ、あの
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<![CDATA[ もう半月以上連絡が途絶えた。<br />また会いたいって思ってくれるなら、連絡ちょうだい、って言ってからは、<br />あちらからは連絡が全く途絶えた。<br /><br />そうなんだ、って思うことにした。<br />もう会うこともなくなるんだ、って思うと、顔を思い出したりしてしまう。<br />彼のしてくれたこと、彼と一緒にしたこと、気持ちよい瞬間のこと...、<br />いっぱい思い出してしまう。<br /><br />けれど、私の一方通行では仕方ない。<br />相手がどう思ってくれるかが大事。<br /><br />あれだけ、あの日、興奮してくれたのに、もう次は無くて良いのかなぁ？って思う。<br />あの日、一緒にイケたのがせめてもの思い出なのかもしれない。<br />なんだか寂しいなぁ。<br />あれだけ一緒に燃え上がれたのって、無かったなぁ。<br />あれだけハグが気持ちよかったり、キスがすごく心地よくて、<br />こんなにしっくり来る人が居るんだって、すごい思ってた。<br />すごくすごく求めて、次の会う時が楽しみでたまらなかった。<br />会うまでの時間が、興奮を高めてくれていた。<br />会うまでの気持ちの高まりが、いつも「会いたい」っていう強い欲求になっていた。<br />もう、求めてくれることはなくなったのかな？<br />なぜ、また途絶えてしまったのかなぁ。 ]]>
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<dc:subject>独り言</dc:subject>
<dc:date>2009-08-04T01:28:03+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぴんくにゃんこ</dc:creator>
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